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住宅の耐震改修に伴う固定資産税減額措置

印刷用ページを表示する掲載日:2019年8月19日更新 <外部リンク>

 昭和57年1月1日以前から所在していた住宅について、令和2年3月31日までの間に、50万円超の耐震改修工事を実施した場合、この家屋に係る固定資産税の税額が2分の1減額(120平方メートル相当分まで)されます。また、同時に認定長期優良住宅に該当することとなった場合には減額の割合は3分の2になります。

減額期間

 改修工事が完了した年の翌年度分から減額されます。

  • 令和2年3月31日までに改修工事が完了した住宅につき1年間減額

手続き

 改修後3ヶ月以内に、現行の耐震基準に適合した工事であることの証明書等を添付して申告してください。

申請書類

※その他 この制度による減額は1戸につき1度しか受けることができません。新築住宅の減額や、バリアフリー・省エネ改修工事による減額制度と同時に適用されません。  詳しくは、下記までお問い合わせください。