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大気中の微小粒子状物質(PM2.5)の情報について

印刷用ページを表示する掲載日:2017年2月1日更新 <外部リンク>

 微小粒子状物質(PM2.5)は、大気中に漂う2.5μm(1μm=0.001mm)以下の小さな粒子のことです。
 主な発生源は、ばい煙を発生する工場や、自動車の排出ガスと言われています。
 PM2.5は粒径がとても小さい(髪の毛の太さの1/30ほど)ため、肺の奥深くまで入り込みやすく、呼吸器系や循環器系への影響が心配されています。

 鳥取県では大気中の微小粒子状物質(PM2.5)に関する情報を公開しています。

大気中の微小粒子状物質(PM2.5)に関する情報(鳥取県庁)<外部リンク>

 高齢者・乳幼児・呼吸器系や循環器系に疾患のある方は、特に体調の変化に注意し、健康管理に努めてください。