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弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある場合における全国瞬時警報システム(Jアラート)による情報伝達について

印刷用ページを表示する掲載日:2017年6月16日更新 <外部リンク>

 弾道ミサイルが鳥取県内に影響を及ぼす可能性がある場合、全国瞬時警報システム(Jアラート)により、すべての市町村の防災無線が自動起動して、国民保護サイレンとミサイル発射情報・避難の呼びかけ等の情報が戸別受信機と屋外スピーカーから流れることとなっています。

 北朝鮮から発射された弾頭ミサイルは、10分程度の短時間(県内はもっと短い)で日本に飛来することが予想されます。

 Jアラートによる警報の他、携帯電話にエリアメール・緊急速報メールが配信されます。