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国勢調査100年のあゆみ

印刷用ページを表示する掲載日:2019年11月7日更新 <外部リンク>

令和2年10月1日現在にて実施される国勢調査は、大正9年(1920年)の第1回調査から100年の節目を迎えます。

総務省統計局では、国勢調査の歴史、各回の調査結果の概略とこれにまつわる話題をまとめた「国勢調査100年のあゆみ」を刊行しました。

国勢調査の結果は、公的な機関はもちろんのこと企業や学術団体でも活用され、私たちの社会や暮らしを支える重要な情報基盤になっています。

国勢調査がなければ次の予測や対策を行うことはできません。

・将来の人口予測:年齢別人口が分からないため。

・少子高齢対策:ひとり暮らしの高齢者数、高齢者のいる世帯数などが分からないため。

・防災・災害対策:昼と夜の人口および人口密度が分からないため。

多くの方にご覧いただき、国勢調査への関心と理解を深めていただければ幸いです。

国勢調査100年のあゆみ (PDFファイル:7.63MB)

以下、統計局がキャンペーンサイトを開設しておりますので、ご覧ください。

https://www.stat.go.jp/data/kokusei/2020/ayumi/<外部リンク>

                                     100周年ロゴマーク

 

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