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国民年金の届出

印刷用ページを表示する掲載日:2017年9月1日更新 <外部リンク>

 手続きには、年金手帳や必要な書類がありますので、事前に日本年金機構倉吉年金事務所、または健康推進課におたずねください。

こんなときどうする届け出先
国民年金に入る・やめる
20歳になったとき国民年金に加入の手続きをする。第1号被保険者→役場窓口
第3号被保険者→配偶者の勤務先
会社を退職したとき国民年金に加入の手続きをする
(被扶養配偶者も同様)。
役場窓口
結婚や退職で配偶者の扶養になったとき第3号被保険者へ
種別変更の手続きをする。
配偶者の勤務先
配偶者の扶養からはずれたとき第3号被保険者から第1号被保険者への種別変更の手続きをする。役場窓口
配偶者が会社をかわったとき引き続き第3号被保険者となる手続きをする。配偶者の新しい勤務先
年金手帳をなくしたとき再交付の手続きをする。年金事務所
保険料を納める
口座振替を開始・停止変更するとき口座振替納付(変更) 申出書を提出する。銀行・郵便局・農協・信用金庫・信用組合・労働金庫・年金事務所・役場窓口
納付書を紛失したとき納付書の再発行を申し出る。年金事務所
保険料を納めすぎたとき国民年金保険料還付請求書を提出する。年金事務所
保険料を納めるのが困難なとき免除(納付猶予)の申請をする。役場窓口
学生で保険料を納めるのが困難なとき学生納付特例の申請をする。役場窓口
免除・猶予期間中の保険料を納めたいとき

追納の申し出をする。

年金事務所
年金をもらう
65歳になったとき老齢基礎年金の受給手続きをする。第1号被保険者期間のみ→役場窓口
第3号被保険者期間を含む→年金事務所
障がいの状態になったとき障害基礎年金の受給手続きをする。初診日に…第1号被保険者→役場窓口
初診日に…第3号被保険者→年金事務所
20歳前に…障がいになった場合→役場窓口
死亡したとき国民年金加入中→遺族基礎年金・
寡婦年金・死亡一時金の請求
役場窓口

問合せ先・窓口

健康推進課 0858-35-5372
泊支所   0858-34-3111
東郷支所  0858-32-1111
日本年金機構 倉吉年金事務所 0858-26-5311